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ショパン バラード第2番 Presto con fuocoの部分の右手と左手の強拍の位置

  • ショパンのバラード第2番のPresto con fuocoの部分の右手と左手は強拍の位置がずれていて弾きにくく、どうしても上手く弾けません。
    何かいい練習方法はないでしょうか?

ショパンの作品を弾く時によく使用されるパデレフスキ版には、そのような箇所が見当たらないため、具体的なお話が難しくなります。

ショパン: バラード/パデレフスキ編 III (日本語ライセンス版)

パデレフスキ版のような原典版ではなく、校訂版を使用されている場合は、ピアニストや出版社、研究者の意見が反映されている事もあり、各楽譜によって指番号や各種記号等が異なることがあります。

そのような楽譜を使用されている場合は、あくまで一つの考え方と捉えて、他の楽譜と見比べてみるのもよいかと思います。

特定の楽譜での弾き方のアドヴァイスをご要望の場合には、個別相談サービスのご利用をご検討ください。

[ 追加のご質問をいただきました ]
ショパン バラード第2番 アルペジオのクレッシェンド、デクレッシェンドのページをご覧ください。
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